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性感染症対策の秘訣♪【実は人気嬢ほどやっている!】

 昨今の風俗店は自由意志で働ける女性に優しい職場になりましたが、その一方で蔓延しているのが『性感染症』。  原因として、日本の不景気のため風俗店の売上も右肩下がりで、また以前の風俗店のような講習がなく、女の子にも知識が無いためにスキン着用の重要性が十分に浸透していないこと、性行為のタイプの増加(オーラル等)などがあげられます。  お店も女の子も、何よりお客様も防げるのであれば防ぎたいのが『性感染症』です。  プロとして、女の子の側から防ぐための第一歩を踏み出す事が大切なのではないでしょうか?  そこのあなた??  性感染症になってしまった~…ではもう遅い!!  今回は風俗と性感染症についてお話していきます!   1.風俗嬢はどうして性感染症になりやすいのか?~知識編1~  女の子をはじめ、お客様や一般の皆さんの多くが大きな勘違いをしていますが、風俗で働く女の子がなぜ性感染症のリスクが高いかという疑問に対して、多くの方が「沢山のお客様と性的行為をするから」と認識されています。  しかしそればかりが原因であるならば、人気嬢や看板嬢はみんな性感染症にかかってしまうことになります。  でも実際、ちゃんと対策を取っていれば、人気嬢・看板嬢であっても性感染症のリスクを低減させることができます。  性感染症にかかりやすくなる大きな原因は"お風呂に入りすぎること"。  正確に言えば"洗いすぎ"が問題なのです!  お風呂に入ることは衛生を保つために必要なことなのですが、石鹸やボディーソープなどの洗剤といえばアルカリ性です。  アルカリ性は汚れを落とす作用があるため、昔から石鹸はアルカリ性の成分で作られています。  しかし人間の肌は体に悪い菌を寄せ付けないためにバリアとして、弱酸性を保つ必要があります。  基本的に一人のお客様に接客する上で2回お風呂に入る女の子がほとんどだと思いますが、これを一日に何人も繰り返すうちに、陰部を中心として体がアルカリ性になってしまうため、免疫力が低下します。  よって性感染症にかかりやすくなるのです。  「でも洗わないと汚いよね…」  という声も多く聞かれそうですが...大丈夫!  人間の体は軽く水で流すだけでほとんどの菌が流れていくように出来ています。  プレイ中2回とも石鹸を使って洗うのではなく、1回はシャワーで流すのみでもいいでしょう。  たまに「膣の中も石鹸で洗う」という方もいますが、もちろんNGです!  お客様の中には、女の子の体を洗おうとする方もおり、石鹸のついた指を入れようとしたり、浴槽で一緒に浸かっている時に指入れする人がいますが、こちらもNG!  丁重にお断りしましょう。 2.思ってるより怖い!?性感染症の恐ろしさ~知識編2~  実際に過去に同じ性感染症に罹患したことのある女の子と、全く知らない女の子では、過去に経験がある女の子のほうが気づきやすいと思います。  一度経験した方は症状などで自己管理が出来るため初期段階で気づくことができますが、知らないと気づかず病状が悪化することもあります。  性感染症に対してちゃんとした知識があるだけで、自分の体を守ることが出来るのです!  クラミジアやコンジローマなど簡単に治せる病気でも、治療には約2週間の期間を要します。  酷いものでいえば、HIV(エイズ)など医療の進歩が追いついていないため、完治できない病もあります。  例えば、毎月20日に性感染症の検査を受けているAさんがクラミジアに感染したとします。  Aさんは週4日の出勤で一日のお給料が平均3万円だったとします。  検査の項目にもよりますが大体平均で結果が10~14日くらいで検査の結果が出ます。  2週間後に検査で陽性と診断された場合、クラミジアは抗生物質の服用で約2週間で治りますが、その後完治したかの検査もしなくてはいけません。  検査の結果がおおよそ2週間後に届いて完治と診断、翌日出勤復帰したと計算すると… 3万/日 × 4日/週 × 4週間 = 48万円の損  そのほかに出勤できない分の当面の生活費、復帰前の検査のための検査代、薬代。これで治るとも限らないので更なるお金を工面しなくてはなりません。  じゃあ薬も飲んでることだし、しれっと出勤しちゃえばいいじゃん! なんて考えの方はいませんか?  罹患しやすい病気だからこそ甘く考えがちな方も多いですが、ちゃんと治療しないと将来、子宮外妊娠、不妊症、早産、流産の危険性があります。  さらには子宮内膜炎、卵管炎、骨盤腹膜炎などのリスクもあります。パートナーへ感染させる危険もあります。  また性感染症の中には放置すると、子宮頚がんやHIV、肝炎。さらに脳や心臓に合併症を引き起こすこともあります。  中には「私は絶対、性感染症にならない!」と自信満々におっしゃる方もいますが、オーラルセックスなど性的行為の種類が多くなったことで感染の経路もグッと増え、風俗嬢だけでなく一般の方にも性感染症はとても身近な病気となりました。  自分を守るためにもどんな性感染症があるのか、または罹患した場合どのような症状が出るのか事前に知っていただきたいと思います。  その上病気には潜伏期間がつきものなので、ちゃんとスキンを着用したり、イソジンなどでうがいをするなど。  一人ひとりが、心がけていく必要があります。 3.目先の利益より『10年先を見据えるべし!!』~対策編1~  さて、ここまで性感染症に対する知識についてお話してきましたが、大事なことは性感染症や細菌感染の疑いがあるお客様にどのように接すべきかという事です。  中にはイボや出血、膿が出てるなど症状があからさまに出ていても気づかない人や無頓着であったり、気づいていても知らないふりをして遊びに来るお客様もいます。  このようなお客様にあたった場合、接客の上で何を気を付けなければいけないのでしょうか?  1.「本番強要」などのルールに反したプレイはしっかり断ること。  2.デリケートゾーンが傷つくような前戯をされたら優しく断ること。  3.プレイ時は一緒に入浴、うがいをしてもらうこと。  4.性感染症に限らず健康面が怪しいお客様には病院の受診をうながすこと。  女の子の中には断るのは気が引けるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。  しかしお客様にされるがままでは自滅行為です。  10年先を見据えるとは一体どういうことか。  10年とはHIVの最長潜伏期間です。  HIVはただちに死に直面する病気ではなくなりましたが、未だに完治が認められません。  外国人の観光客や労働者の増加に伴い、風俗店の利用をする外国人のお客様が年々多くなっています。  さらには間違った性の知識や、AVのジャンルの増加、初体験の年齢が年々若年化してることも、性感染症蔓延の要因であると言われています。  HIVが潜伏していると気づくのに10年近い歳月がかかるとして、それをわかっていながら目先の利益に飛びついて自分を捨てるのか、それとも自分や自分の周りのためにNOと言える勇気を持つのか。  「もう少し優しくしてほしいな!」「ちゃんとゴムつけようね!」「一緒にうがいしよう!」「〇〇さんの健康が心配だから一度病院行って診てもらった方がいいと思うよ!」など他にもたくさん言い方はありますが、お客様の気分を害しないようにむしろ心地よく上手に断る技術を身に付ければ、あなた自身の身を守れますし、お客様も気遣いに惚れて、あなたのことを更に気に入ってくれるかもしれませんよ??  しつこく言ってくるお客様も中にはいますが、そういうお客様は長続きしません。  意外と一回ポッキリで来なくなったという人も多いです。  お店のスタッフさんは女の子の味方なので、何度断ってもしつこい、無理矢理されたなど少し気にかかるお客様のことを、お店のスタッフさんに相談して対応してもらいましょう! 4.自己防衛こそ人気嬢の一歩!人気嬢も使ってるオススメケア商品!!~対策編2~  どれだけ接客で気を付けていても自分の免疫力が低下していては、ちょっとした病原体にも感染してしまいます。  また時折見かけるのが、”検査行くの面倒臭い”、”お金がかかるのはちょっと…" というズボラな女の子にもお手軽に検査や予防のためにホームケアが出来る簡単な商品を紹介します。 ★性感染症検査キット★  病院にいちいち行くのが面倒臭い!休みの日くらいゆっくりしたい!自分のメンテナンスで時間がない!結果をわざわざ聞きに行くのが面倒臭い!ちょっと病院の検査は高くて行く気がしない、などという女の子にオススメの商品です。  今は各社最少1項目から、最大は喉の性感染症も含め17項目と料金もピンキリですが、通常病院で調べてもらえる6~8項目でおおよそ税込価格で8,000~10,000円くらいで検査が受けられます。  また最近は匿名で受けられたり、実家に住んでいる方やお仕事で時間がなく郵便物の確認が出来ない方でも、ネットで結果を見られるものがほとんどです。  その上、衛生検査所や病院が作ったキットなので正確性だけではなく、結果が最短翌日には判明するものもあります。  男性用の検査キットもありますので、気になってるお客様にオススメするのもよし、パートナーに感染させてないか不安な女の子は、ぜひ一緒に購入してみるのも良いでしょう。  よく耳にするクラミジア、淋病、コンジローマなどは少ない項目数のキットで調べられるので、気になる箇所を頻繁に検査するのもいいかも知れません。  相場は1項目だと4,800円で、最大項目数17項目だと43,000円。  膣に限らず、喉の検査も毎月しようかなと検討されている方は10項目くらいがオススメ。 (10項目例:HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、淋病、クラミジア、トリコモナス、カンジタ、咽頭淋病、咽頭クラミジア)  まだ性感染症としてあまり認知されていないHPV(ヒトパピローマウイルス)、マイコプラズマ、ウレアプラズマなどの病気を調べられるキットもあります。(大手通販サイトでも購入が可能) ★デリケートゾーン専用ソープ★  かつてのデリケートゾーン専用ソープは海外からの輸入製品しかなく、通販でしか買うことができませんでしたが、今は安心できる日本製もあり、ドラッグストア、スーパーなどでも気軽に購入できるようになりました。  また最近は女性の局部のケアの関心も高まったことで、パッケージが可愛いものも増えました。  普通のボディーソープや石鹸はアルカリ性なので、弱酸性の専用ソープで一日の終わりのお風呂くらい自分をいたわってあげたいものです。  商品によっては、優しく洗えるように泡で出てくるタイプ、お風呂の中で濡れた手でももたつかないポンプタイプ、邪魔にならないスリムなボトル、デリケートゾーンの臭いが気になる人向けに様々な優しい香りのもの、黒ずみやムレにも効くものもあります。  実はアルカリ性の石鹸を使用し続けることで、女の子の知らないところで悪循環が始まっています。  というのも、洗浄力が強いアルカリ性の石鹸を使用することで、善玉菌を減少させ悪玉菌の侵入を防ぐことができず繁殖し、性感染症になったり悪臭を放ったり、弱酸性のバリア機能を失うことで体が反応し、おりものや皮脂の分泌を増やすことで悪臭に繋がります。  さらに過剰に洗ってしまうため、悪循環が起こるのです。  お客様に見られるのに、自分ではなかなか見えない場所だからこそ、女の子は常に気になるのではないでしょうか?  お客様やパートナーになんか臭い、黒い、汚いと言われないようにするためにも、このような石鹸を使ってみるといいかも知れませんね。  手軽に購入できるので、悩みに合ったデリケートゾーン専用ソープを見つけましょう!  ムレが気になる方は、通気性の良いショーツを合わせて使うとさらに効果的です。  もちろんあくまで『洗剤』なので、膣内を洗うことはせずに説明書をよく読んで使いましょう。 ★膣洗浄器★  お仕事終わりの救世主と言っても過言ではありません!見えている部分のケアは出来ていてもやはり膣内に残された細菌が一番不安だと思います。膣内を洗えないからこその『膣洗浄器』なのです。  膣洗浄器には大体2つのタイプがあります。  1つ目は使い切りビデタイプ。  こちらはボトルの中に医療に使えるほどの純度の高い精製水が入っており、同梱されているアプリケーターを使い、膣内に精製水を流し込むことで中を綺麗に洗浄することができます。  使用後は感染予防と、実家暮らしでも安心の中身が見えづらいポリ袋が同梱されていますので、それに入れて捨てるだけでOK!  使い切りビデの一番のメリットは、生理後の残血を洗い流す事も出来ますので、あと少しで生理が終わりそうなのに出勤する必要があるときにどうしよう…というときにもオススメ!  2つ目はウエットトラスト型のジェルタイプ。  女の子たちの間では『ウエトラ』の愛称でお馴染みですが、注入タイプの膣洗浄器もあります。  使い切りジェルタイプなので、ワンプッシュで中に潤いと膣内を守る成分が入ります。  基本的にジェルの中には乳酸などが入っており、膣内の弱酸性を保つことで、悪玉菌の侵入や繁殖を防ぎます。  無色、無香料ですのでショーツに付いても大丈夫ですし、気になる方はパンティーライナーやおりものシートと合わせて使うと良いでしょう。  最近ではウエトラの商品の中にも乳酸が入っているものもあるので、出勤時間が長い日やお客様が多い日は、こちらを使うと良いかも知れません。  こちらのタイプの一番のメリットは持ち運びに便利なので、デリヘルやホテヘルなど無店舗のお店の女の子やプライベートの時などに、バッグに入れて気軽に携帯できることです。  2タイプご紹介しましたが、注意書きをよく読んで使用して頂くのはもちろんですが、どっちが良いのか悩む方のために簡単にまとめました。  どちらのタイプもメリットがあるので、例えば生理の終わりかけや暑い季節などには使い切りビデを使ったり、冬場やお客様が多い時期にはジェルタイプを使うなど使い分けをしても良いでしょう。  自分に合った商品を探して、大変なお仕事も楽しく乗り切れると、もっと頑張れるかも知れませんね! 5.まとめ  性感染症を知り、対策をすることは仕事を円滑に行うための秘訣です。  自分の体調管理ができて、なおかつ大切なパートナーやお客様やお店のためにもなります。  一度、性感染症になっていることがお客様に知れ渡ると、病気が治ったあともお客様が離れていったり、売り上げが落ちたり、風俗掲示板や口コミサイトなどで風評被害にあったり、お店の信用価値までも下げかねません。  危険と分かっているのに出来ないことや、本当は嫌なのにその場にある目先の利益のために無理をしてまで働く必要はありません。  大変な仕事だからこそ、心に余裕を持って自分を大切に仕事ができたら、少しは気持ちが軽くなるのではないでしょうか?  免疫力が落ちると性感染症の危険が増えますし、他の病気にもかかりやすい上に治りも遅いです。  治療薬やサプリメント、ケア商品だけに頼るのではなく、日頃から食生活や睡眠などの生活を今一度見直して、免疫力を上げる習慣を身につけましょう。  健康あってのお仕事です。  お客様も元気なあなたに会いに遊びに来てくださっています。  体調管理ができる女の子はお店としてもありがたい存在です。  自分を大切に出来る女の子は周りも大切に出来るので、お客様やほかの女の子達に憧れられるような存在になれるよう心がけましょう!!

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[02/11 14:03]

【斬新な発想!?】風俗掲示板で叩かれている女の子へ

稼ぎたくて入ってきた風俗という業界。 やっと稼げてきたかな…?やっと本指名さんが帰ってきた!! そんな時期に風俗嬢にとって一番厄介なもの、それは   風俗掲示板   やはり売れている子ほどバシバシ書かれているようで、仕事を頑張れば頑張るほど、写メ日記を書けば書くほど、余計に目立ってしまい書かれやすくなる。 「一体誰が何のために書いてるの?」と辛くなって不安が募る。 このように風俗掲示板に悩まされている女の子はとても多いのではないのでしょうか? 今回は風俗掲示板の書き込みについて考えてみました。   書いている犯人はだいたい女の子? 「あんなの書いているのって一体誰?」 誰もがそう考えると思いますが、結論から言わせるとだいたい同業種の女の子です。 容姿、性格に限らず自分より売れている子のことを羨ましいと思うものです。 特に自分が稼げていないと、売れている子が余計に羨ましくなる。 次第に「あの子も売れなくなればいいのに!」と僻みに変わり、ちょっとした出来心で売れている子の悪口を書き始めます。   このような妬みは稼ぎの差からくるものがほとんどですが、原因は他にも考えられます。 礼儀がなってない、店長に贔屓(ひいき)されている、単純に性格がムカつくなど、自分にも非がある場合もあるので、そういうことを意識して日頃の態度には気を付けた方がいいですね。   またどの書き込みを見ていても分かると思いますが、有る事無い事書かれていることがほとんどですが、たまにプレイ中について書いてあるものもあります。 この場合はお客様が書いていることもあるので、一概に全てが女の子とは限りません。 一部のお客様の中には、お気に入りの女の子が人気が出てしまって予約が取りづらくなったら困るからとオキニ隠しとしてワザと叩く人もいます。 ですが、もしあなたのプレイに不満を持って帰られた場合に愚痴を吐きに掲示板サイトに書き込みをしている可能性もあります。 自分のプレイが本当に大丈夫か、考え直す良い機会になるでしょう。   「書かれないようにする為の対策」なんてない! ちゃんと写メ日記も書いているし、呼んでくれるお客様もいるし、女の子達にも礼儀良くしているのに、なんで書かれるんだろう?   誰しも風俗掲示板には書かれたくない、というのが本音だと思います。 しかし、風俗掲示板に書かれている子もいれば、書かれていない子もいます。 その特徴としては、「目立っている」か「目立たない」が上げられます。 やはり書かれやすいタイプの子というのは、写メ日記であったり、女の子のキャラクターであったり、容姿がとても良かったりとお店の中でとても「目立つ存在」です。 そして、そういう女の子ほど、売れています。   その反対に、なかなか指名されない悪評の女の子がいることも事実です。基本プレイにNGが多い、接客マナーがなってない、パネルなどの写真を加工され過ぎている(パネマジ)などの悪目立ちをすると、もちろん地雷嬢(ハズレ)として掲示板にも書かれます。   しかし、可もなく不可もなく、プレイもそこそこ、リピーターの返しも微妙、店の女の子ともそこそこ接してる… いわゆる「普通の子」は目立たないので、書かれることはほとんどないです。 書かれたとしても、ほんの少し書かれるくらいで済みます。   ですが誰しも売れたい!稼ぎたい!と思うのが当然です。 ということは、売れる=目立つということなのでリスクが伴います。 要は、ちゃんと文句を言われないように一生懸命に接客しても、人気の女の子が書かれないなんてことはないに等しいと考えたほうが無難です。   「見ちゃダメ」なんて無理! 風俗掲示板を見て、 嫌なことをたくさん書かれていてつらい…どうすれば良いですか? というお悩みもとても多いです。 しかし、ほとんどの方が 「見ても良いことは書いていないのだから、見たら辛くなるし、絶対見ちゃダメ」 というアドバイスを受けたことがあると思います。 ですが、「見ちゃダメ」と言われて本当に見なかった人なんていないのではないでしょうか。むしろもっと酷いことが書かれているのではないかと不安になって、さらに見てしまう。自分でも見ちゃダメとわかっているのに見てしまうものです。   その上、自分では書き込みを操作することは出来ないので、お店に相談し迅速な対応で削除されたとしても、書き込みを制限したり止めることは不可能です。   では、そんな書き込みに対して一体どうすればいいのかを最後にお教えします。   考え方一つで楽しくなる!? 本指名もいて、接客にも気をつけて真面目に仕事も頑張っているのに風俗掲示板に書かれるのは致し方ないことは先ほどもお話しさせていただきました。 しかし、心ないことを書かれると、気持ちも沈みますし、誰が書いているのかと人間不信にもなりがちです。 でも書き込みを見ることをやめられないし、一体どうしたら良いのか…   ここで考え方がキーワードになってきます。 掲示板に書かれた時に「自分がどう思うか」 それを変えるだけで、悪質な書き込みも見ているだけで楽しくなります!   それは、書かれている側が常に主人公であるということです。 人の悪口を書くには、あなたのことを知る必要があります。 容姿一つを書くにも、写メ日記やパネルを見るためにあなたのページにアクセスしています。 他にも何か叩けないかといろんな写メ日記などを見ています。 つまり書き込む為の材料を集めるために、自分の時間を割いてまで下調べをしているのです。   しかし、それはあなたに関心があるからしていること。 あなたにムカつくからするのです。   ムカつくということは、書き込みしている人が、あなたに劣っていると心のどこかで思っているから気に入らないのです。 なのでアンチもれっきとしたあなたのファンの一人なのです。 仮にあなたよりも圧倒的に優っているのであれば眼中にもないはず。 本当に興味がないのであれば、あなたのことは見ないはずなのです。   ルックスもキャラも良い、そんな人気芸能人でも必ずアンチっていますよね? なので100%みんなから好かれるような完璧な人はこの世にはいません。 叩かれること、悪口を言われることにマイナスな感情を持つのではなく、みんなが私のファンなのだ、私が羨ましいんだ!と思うだけで気持ちが楽になりませんか?   まとめ 風俗掲示板で頭を悩ませる方は非常に多いです。 業界で働いている以上、常に付き合わなくてはいけない問題でもあり、これからも掲示板というのは存在し続けると思います。   風俗という仕事は、プレイやサービス、接客、容姿、時にはトークなど女の子の個性が重要視される業種です。   皆さんの個性を受け止めてくれるお客様も必ずいるので、このような顔の見えない匿名でなんでも書き込めるサイトに書かれたからと、辛い気持ちを一人で抱え込んだり、さらには書いた犯人にやり返そうなどとは決して思わずに、言わせたいだけ言わせればいいんです。   そういうところに書き込むことしか出来なくて、直接文句が言えない人達が書き込んでいるだけで、「私は人気があるから叩かれるんだ!自分はこんな所に書き込むような人にならないようにしよう!」とあえて反面教師にして、ライバルが書き込みしている間に、さらに自分磨きをして、自分に自信を持って、もっとお客様に大切にしてもらえるような素敵な人気嬢になっちゃいましょう!

風俗関東中国九州・沖縄群馬福岡中洲デリヘル
[01/31 09:00]

福岡市の元デリバリーヘルス嬢E子さんを実売十万部超を誇る有名風俗作家がお話を伺ってきた。

今回登場の女の子は福岡市で以前お世話になった方が経営するデリバリーヘルスMに所属する、E子さん(当時24歳)である。 この日ボクが宿泊していたJR博多駅近くのビジネスホテルのロビーで待ち合わせをしていたのだが、ボクはヒヤヒヤしながら彼女の到着を待ちわびていた。 というのも彼女はこの日お昼の仕事で熊本市まで出向いており、18時までに戻ることができなければこの日の取材はキャンセルし、夜のお仕事に直接向かうことになっていたのだ。 時刻は17時30分、ブラインド越しに夕日が差し込むロビーで『間に合ってくれ』と祈りながら黄昏れていると、小柄で丸顔のとても可愛い女性が息を切らしながらホテルへ駆け込んできた。 もしやと思い声を掛けるとやはり今回の主役E子さん。ボクらは場所を変えてお話を伺うことにした。   --いやぁ、こんな可愛い女性に出会えるなんて、涙がでるくらい嬉しいですよ(笑)。 「じゃあハンカチ出しておきますよ(笑)」   彼女のお昼の仕事柄、こちらが振ったセリフに対してとても軽快に予期せぬトークを返してくる。 しばし雑談を交わす中で、彼女の話術のレベルにボクは驚きを感じていた。 --お昼の仕事はイベントコンパニオンをしてるそうですね。 「はい。今日も熊本であったイベントでMC(マスター オブ セレモニー=司会のこと)をしてからこちらへ向かいました。」 --イベントコンパニオンってMCとかをする仕事だったの? 「それだけじゃなくて、販促イベントなどのブースで商品の説明をしたり、物販をしたりということもやります。普段は福岡市内が多いですけど、今日は熊本へ。遠くは広島県の福山市まで出向いたこともあります。」 --福山はボクの地元のすぐ近くですよ。 「あと以前は福岡市内のコミュニティFM局(現在は閉局、同地に現在開局している局とは無関係)」の深夜番組で、週替りでアシスタントMCもしていました。」 当時この番組はある情報サイトからもインターネット配信され、彼女が出演する番組を何度か聴いたことがあった。 凄いことに彼女は自らがデリバリーヘルス嬢であることを公言して出演していた。 「それこそ普通のFMのラジオ局なので、『こんなとこ来てていいのかな!?』って感じでお話をしていましたね(苦笑)」 --それでE子さんのデリ嬢歴はどれくらいですか? 「始めて1年半を少し超えました。今のお店に来て1年です。こちらへは紹介で入ったんですけど、『すごくいいよ』って聞いたんです」 --それはどういう点が? 「女の子同士がすごく仲良くて働きやすいよとか、お店のスタッフが女の子のことをよく考えてくれてるとか、そういう店が一番働きやすいじゃないですか。ただでさえ仕事的に不安になったり嫌になったりすることがあるので、そういうときにお店の人がどれだけ女の子のことを考えてくれるのかって重要だと思います。そんな話を聞いて『そりゃあいいな!!』と思ったんです。」 --そういう意味で前のお店よりは条件が良かったんだ。 「そうですね。って、前のお店の人に私がこんなこと言ってたって聞かれたら、怒られるかもしれないけど(笑)」 --最初に風俗の世界に入った理由は? 「やりたいことがあったんですよ。あえて何かは言いませんけど、そのためにまずお金を貯めたかったんですよ。普通に正社員で働いてたことがあるんですけど、ボーナスとかか全然出ない会社だったんです。お金を貯めたいのになかなか貯まらなかったんです。まずお金を貯める。そしてやりたいことのためのお金を貯める。それを両方同時にやらなきゃいけなかった。自分の夢に早く近づきたかったし。そういうことでこの世界に足を踏み入れました。」 --最初のお店をどうやって見つけました? 「一番最初にお店を選ぶときは、雑誌とかインターネットとかでチェックしてましたね。初めてのときはそういう仕事をやってる友達とかも全くいないので、自分で情報を収集する手段は雑誌かネットになりますよね。それを一生懸命片っ端から見て。」 --見た雑誌は求人誌? それとも一般の風俗誌?? 「両方見ましたね。」 --求人誌は女の子でも比較的手に取りやすいようにいろんな場所に置かれているけど、風俗誌を手にとってレジへ行くのは抵抗ありませんでしたか? 「最初は飲み屋さんの情報も載ってるような総合求人誌を見たんですけど、飲み屋さんの情報が欲しくて買う男性もいるじゃないですか。それで持ってる人のをチラって見せてもらって、何気なく『へ~』って。自分が働くような素振りを見せないで、『こんないっぱいあるんだね~』って言いながら、何気なく見てるようなフリをして実際はしっかりとチェックするんです(笑)。ある程度お店を記憶しておいて、あとはインターネットでバ~っと見るんですよ。流石に買いに行く勇気はありませんでした。」 --お仕事の内容については、そのときに理解できてた? 「インターネットで情報を見てたら、だいたいどういうことをするんだってことはわかってきましたけど、書かれてる内容の中には風俗的な用語ってあるじゃないですか。『なんだそれは!?』って思いましたけど、大まかなことは理解して面接に行きましたね。」 --実際に入ってみて、思ってたこととのギャップはありました? 「そうですね。頭の中で思ってることとは絶対に違う部分ってあるし、今までやったことないようなこともするわけですから、それはありましたね。」 --確かに風俗入る前に恋人とシックスナインとかやってたよって女の子は少数派でしょうからねぇ。 「そのへんは個人差の問題なんでしょうけど、風俗ならではのサービスってあるじゃないですか。彼氏彼女だったら普通にエッチしちゃってっていうところだけど、もちろんそれはしないわけだからそれと似たようなことをする...。それはいろいろありますよね。でもそんなことは最初は全然わからなくて、お客さんに教えてもらってる感じでした。その頃に付いたお客さんには申し訳なかったですね。」 --前のお店では講習はあったのですか? 「一応一通りの説明はされましたけど、女の子たちに聞いたほうが話が早くて、直接お客さまにサービスをしている人たちだからいろんなパターンを教えてもらいました。お店からも『解らないことは女の子からも聞いて教えてもらって』と言われました。講習ではほぼ口頭で聞いた感じでしたね。」 --1年半の経験の中で一番良かったお客さんは? 「一番って言えるかどうかはわからないけど、『お金を払って呼んでいるのだから何でもありじゃないか!』じゃなくって、私のことをひとりの女の子としてちゃんと大事に、自分の彼女かのように優しく接してくれる方ですね。たとえば、私はホームページを作ったりしてるんですけど、『今日は具合が悪くて』なんて内容を書いてたら、『そんなときはこれがいいよ』なんて体にいいものを持ってきてくださったりとか、『それにはコレが効くよ』ってわざわざ調べて教えてくれたりとか、本当にすごく考えてくださるお客様がいらっしゃるって...それはとても嬉しかったですね。サービス以外の部分でも優しくしてくれるお客さんはすごく嬉しいなと思います。」 --逆に嫌なお客さんはどんな人ですか? 「う~ん、そうですね。どの女の子に聞いても同じようなことを言うと思うんですけど、まず第一にお客さんには清潔であってもらいたいですよね。お客さんのほうも女の子がお風呂も入らず汗かいてワ~っと着たら、~なかにはそれが好きな人もいらっしゃるでしょうけど~、基本的には嫌だって思うじゃないですか。それと同じで女の子も『お風呂に入ろう』って言っても『絶対入らない』とか『入ったからいいよ』って言ってるけど、どう見ても汗ダラダラやん』みたいな時とか、あとはちょっと乱暴な方。攻め方とか触り方とかね。そんな方は嫌ですね。」 --濡れてないのに指入れて...なんてのは、よく聞く話ではあるよねぇ。 「そう。そうな感じですね。女の子は多少痛くてもだいたいは我慢するんですよ。それでもコレ以上いくと本当に傷がついて出血したりすると困るので、『ちょっと優しくしてもらってもいいですか?』ってやんわりと言うんですけど、『本当はそれがいいんだろ?』とかいったりして全然聞いてない(苦笑)。」 --イヤヨイヤヨも...なんて言葉もあるからなぁ。 「そうそう。『嫌嫌って言ってても本当はそれがいいくせに』って。女の子が『痛い』とか『もうちょっと優しくして』って、相当痛かったりするときだと思うんですよ。だいたいどの女の子でもある程度までは我慢するので。だからそういうときには本当に痛いんだなと思ってす~って止めてくれたらいいんですけど...。モノには順番もあるから、イキナリかい!!...ってなると、女の子も辛いから。」 --E子さんが一番得意なプレイって何? 「得意ですか? そうですねぇ...お店のホームページには全身リップって書いてありますけど、そんな感じですかね(笑)。必殺技?それは何でしょうかねぇ...。人によって同じような攻め方をしても同じようにいいってわけじゃないんで。『この人に対してはコレが必殺技だ』っていうのは変わってくるから...。誰に対してもコレで一発よ...ってのは、ちょっと思いつきませんね。」 --常連さんが相手だと以心伝心でその人の希望っていうのがわかってくると思うけど、初めて付いたお客さんのツボを見つけ出すコツはありますか? 「とりあえず攻めながら反応を見るくらいしかないかな。たとえばお風呂に入って体を洗ってあげたりするときに、何気なく触ってみて『このへんはくすぐったいからダメなんだよね』とか言われたら、そこは攻めないようにしてみたりとか。ふっと触ったときに『今、ピクっとしたよ』とかあったら、ここは性感帯なのかもしれん...とか。もちろんベッドに移ってからでも、コミュニケーションをとりつつ探していく。ある程度コミュニケーションが取れてきたら、『ここがいいとかここがダメとかあったら言ってね』って探っていきますね。」 --E子さんは自分でホームページを作っているけど、作ってどれくらいになるの? 「1年ちょっとくらいですかね。今のお店に入るちょっと前に作り始めて、本格的に動かし始めたのは今のお店に入ってからです。」 --これはどうやって作ったものなの? 「自分でタグを打ってアップしてって感じです。」 --書式を自分で覚えて? それはすごいね。どうやって書き方を覚えたの? 「本を見つつですね。あとホームページの作り方を紹介しているサイトもありますよね。最初は無料でホームページを作れるサービスを利用していたんです。聞かれたことに答えていけば雛形通りにできますってところで。そこからちょっといじりたくなって壁紙をいじろう...壁紙のタグをいじって、なんてちょっとづつしていったら、気づいたら現在のようなものになっていったんですよ。専用のソフトも使おうかなと思ったんですけど、最近はホームページを大きく変えようとは思ってないので、べつにソフトは買わなくてもいいかな...と。」 --そもそもホームページはどのようなコンセプトで立ち上げたの? 「『同じようなお仕事をしている女の子たちとお友達になって、同じ境遇の子たちとお話がしたい...』っていうので作ったんですよ。最初はですね、パソコンからも見れるけれども携帯専用のホームページだったんです。それで女の子同士でコミュニケーションをとっていたんですけど、やっていくうちに男性の方たちも見てくれるようになって、『どこのお店?』とかの話にもなってきて、どうせしょっちゅう聞かれるしその都度メールで答えるのだったら出しちゃおうと思って、お店の名前も出したんです。今(取材日)現在は見る人が見れば営業ページに見えるだろうし、女の子のお友達から見れば交流ページだろうし。」 --ホームページを作ったことで他のお店の女の子の友達は増えました? 「結構増えましたね。実際に会ってるお友達も結構いますし、全国いろんなところにいるのでメールだけのお友達もいます。ホームページ上だと全国いろんな所のいろんな話がお互いに聞けるし、遠い人達同士だと素直に交流しやすいですね。逆に近すぎるとある意味ライバルになってしまうから仲良くなりづらい面もあるから。」 --これからホームページをどういう方向に広げていきたいと思いますか? 「最近は私もお昼の仕事があるので、以前のような頻繁な更新ができていません。せっかく今たくさんの方が見に来てくださっているので、もうちょっとしっかりやっていかなきゃいけないなと思います。」   インタビュー当時はホームページを作る風俗嬢がとても多かった。 今のように写メ日記やTwitterで手軽に情報発信ができる時代ではなかったということもあるが、風俗客の男性に対してより自分の個性や魅力、考えを発信して、少しでも集客に結びつける手段としてホームページを開設しようという考えが強かったのである。 --最後に将来の夢を聞かせてください。 「先ほどお話したやりたいことに向けて、そちらへ重点をおいていきたいですね。もうしばらくはデリヘルのお仕事もしますけど、それと同時にやりたいことをやれるのが一番だと思うので、やっていきたいですね。」   E子さんはその後数年この店に在籍し、現在はお店を辞めた。 彼女の作ったホームページも現在は閉鎖されている。 噂では結婚されるタイミングで風俗を引退されたと聞く。 もしかしたらパート感覚でお昼のイベントコンパニオンは続けていて、どこかの会場でバッタリなんてこともあるかもしれない。 幸せな家庭を築けるよう応援したいと思う。

風俗九州・沖縄福岡中洲博多
[10/31 16:34]
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