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性感染症対策の秘訣♪【実は人気嬢ほどやっている!】

 昨今の風俗店は自由意志で働ける女性に優しい職場になりましたが、その一方で蔓延しているのが『性感染症』。  原因として、日本の不景気のため風俗店の売上も右肩下がりで、また以前の風俗店のような講習がなく、女の子にも知識が無いためにスキン着用の重要性が十分に浸透していないこと、性行為のタイプの増加(オーラル等)などがあげられます。  お店も女の子も、何よりお客様も防げるのであれば防ぎたいのが『性感染症』です。  プロとして、女の子の側から防ぐための第一歩を踏み出す事が大切なのではないでしょうか?  そこのあなた??  性感染症になってしまった~…ではもう遅い!!  今回は風俗と性感染症についてお話していきます!   1.風俗嬢はどうして性感染症になりやすいのか?~知識編1~  女の子をはじめ、お客様や一般の皆さんの多くが大きな勘違いをしていますが、風俗で働く女の子がなぜ性感染症のリスクが高いかという疑問に対して、多くの方が「沢山のお客様と性的行為をするから」と認識されています。  しかしそればかりが原因であるならば、人気嬢や看板嬢はみんな性感染症にかかってしまうことになります。  でも実際、ちゃんと対策を取っていれば、人気嬢・看板嬢であっても性感染症のリスクを低減させることができます。  性感染症にかかりやすくなる大きな原因は"お風呂に入りすぎること"。  正確に言えば"洗いすぎ"が問題なのです!  お風呂に入ることは衛生を保つために必要なことなのですが、石鹸やボディーソープなどの洗剤といえばアルカリ性です。  アルカリ性は汚れを落とす作用があるため、昔から石鹸はアルカリ性の成分で作られています。  しかし人間の肌は体に悪い菌を寄せ付けないためにバリアとして、弱酸性を保つ必要があります。  基本的に一人のお客様に接客する上で2回お風呂に入る女の子がほとんどだと思いますが、これを一日に何人も繰り返すうちに、陰部を中心として体がアルカリ性になってしまうため、免疫力が低下します。  よって性感染症にかかりやすくなるのです。  「でも洗わないと汚いよね…」  という声も多く聞かれそうですが...大丈夫!  人間の体は軽く水で流すだけでほとんどの菌が流れていくように出来ています。  プレイ中2回とも石鹸を使って洗うのではなく、1回はシャワーで流すのみでもいいでしょう。  たまに「膣の中も石鹸で洗う」という方もいますが、もちろんNGです!  お客様の中には、女の子の体を洗おうとする方もおり、石鹸のついた指を入れようとしたり、浴槽で一緒に浸かっている時に指入れする人がいますが、こちらもNG!  丁重にお断りしましょう。 2.思ってるより怖い!?性感染症の恐ろしさ~知識編2~  実際に過去に同じ性感染症に罹患したことのある女の子と、全く知らない女の子では、過去に経験がある女の子のほうが気づきやすいと思います。  一度経験した方は症状などで自己管理が出来るため初期段階で気づくことができますが、知らないと気づかず病状が悪化することもあります。  性感染症に対してちゃんとした知識があるだけで、自分の体を守ることが出来るのです!  クラミジアやコンジローマなど簡単に治せる病気でも、治療には約2週間の期間を要します。  酷いものでいえば、HIV(エイズ)など医療の進歩が追いついていないため、完治できない病もあります。  例えば、毎月20日に性感染症の検査を受けているAさんがクラミジアに感染したとします。  Aさんは週4日の出勤で一日のお給料が平均3万円だったとします。  検査の項目にもよりますが大体平均で結果が10~14日くらいで検査の結果が出ます。  2週間後に検査で陽性と診断された場合、クラミジアは抗生物質の服用で約2週間で治りますが、その後完治したかの検査もしなくてはいけません。  検査の結果がおおよそ2週間後に届いて完治と診断、翌日出勤復帰したと計算すると… 3万/日 × 4日/週 × 4週間 = 48万円の損  そのほかに出勤できない分の当面の生活費、復帰前の検査のための検査代、薬代。これで治るとも限らないので更なるお金を工面しなくてはなりません。  じゃあ薬も飲んでることだし、しれっと出勤しちゃえばいいじゃん! なんて考えの方はいませんか?  罹患しやすい病気だからこそ甘く考えがちな方も多いですが、ちゃんと治療しないと将来、子宮外妊娠、不妊症、早産、流産の危険性があります。  さらには子宮内膜炎、卵管炎、骨盤腹膜炎などのリスクもあります。パートナーへ感染させる危険もあります。  また性感染症の中には放置すると、子宮頚がんやHIV、肝炎。さらに脳や心臓に合併症を引き起こすこともあります。  中には「私は絶対、性感染症にならない!」と自信満々におっしゃる方もいますが、オーラルセックスなど性的行為の種類が多くなったことで感染の経路もグッと増え、風俗嬢だけでなく一般の方にも性感染症はとても身近な病気となりました。  自分を守るためにもどんな性感染症があるのか、または罹患した場合どのような症状が出るのか事前に知っていただきたいと思います。  その上病気には潜伏期間がつきものなので、ちゃんとスキンを着用したり、イソジンなどでうがいをするなど。  一人ひとりが、心がけていく必要があります。 3.目先の利益より『10年先を見据えるべし!!』~対策編1~  さて、ここまで性感染症に対する知識についてお話してきましたが、大事なことは性感染症や細菌感染の疑いがあるお客様にどのように接すべきかという事です。  中にはイボや出血、膿が出てるなど症状があからさまに出ていても気づかない人や無頓着であったり、気づいていても知らないふりをして遊びに来るお客様もいます。  このようなお客様にあたった場合、接客の上で何を気を付けなければいけないのでしょうか?  1.「本番強要」などのルールに反したプレイはしっかり断ること。  2.デリケートゾーンが傷つくような前戯をされたら優しく断ること。  3.プレイ時は一緒に入浴、うがいをしてもらうこと。  4.性感染症に限らず健康面が怪しいお客様には病院の受診をうながすこと。  女の子の中には断るのは気が引けるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。  しかしお客様にされるがままでは自滅行為です。  10年先を見据えるとは一体どういうことか。  10年とはHIVの最長潜伏期間です。  HIVはただちに死に直面する病気ではなくなりましたが、未だに完治が認められません。  外国人の観光客や労働者の増加に伴い、風俗店の利用をする外国人のお客様が年々多くなっています。  さらには間違った性の知識や、AVのジャンルの増加、初体験の年齢が年々若年化してることも、性感染症蔓延の要因であると言われています。  HIVが潜伏していると気づくのに10年近い歳月がかかるとして、それをわかっていながら目先の利益に飛びついて自分を捨てるのか、それとも自分や自分の周りのためにNOと言える勇気を持つのか。  「もう少し優しくしてほしいな!」「ちゃんとゴムつけようね!」「一緒にうがいしよう!」「〇〇さんの健康が心配だから一度病院行って診てもらった方がいいと思うよ!」など他にもたくさん言い方はありますが、お客様の気分を害しないようにむしろ心地よく上手に断る技術を身に付ければ、あなた自身の身を守れますし、お客様も気遣いに惚れて、あなたのことを更に気に入ってくれるかもしれませんよ??  しつこく言ってくるお客様も中にはいますが、そういうお客様は長続きしません。  意外と一回ポッキリで来なくなったという人も多いです。  お店のスタッフさんは女の子の味方なので、何度断ってもしつこい、無理矢理されたなど少し気にかかるお客様のことを、お店のスタッフさんに相談して対応してもらいましょう! 4.自己防衛こそ人気嬢の一歩!人気嬢も使ってるオススメケア商品!!~対策編2~  どれだけ接客で気を付けていても自分の免疫力が低下していては、ちょっとした病原体にも感染してしまいます。  また時折見かけるのが、”検査行くの面倒臭い”、”お金がかかるのはちょっと…" というズボラな女の子にもお手軽に検査や予防のためにホームケアが出来る簡単な商品を紹介します。 ★性感染症検査キット★  病院にいちいち行くのが面倒臭い!休みの日くらいゆっくりしたい!自分のメンテナンスで時間がない!結果をわざわざ聞きに行くのが面倒臭い!ちょっと病院の検査は高くて行く気がしない、などという女の子にオススメの商品です。  今は各社最少1項目から、最大は喉の性感染症も含め17項目と料金もピンキリですが、通常病院で調べてもらえる6~8項目でおおよそ税込価格で8,000~10,000円くらいで検査が受けられます。  また最近は匿名で受けられたり、実家に住んでいる方やお仕事で時間がなく郵便物の確認が出来ない方でも、ネットで結果を見られるものがほとんどです。  その上、衛生検査所や病院が作ったキットなので正確性だけではなく、結果が最短翌日には判明するものもあります。  男性用の検査キットもありますので、気になってるお客様にオススメするのもよし、パートナーに感染させてないか不安な女の子は、ぜひ一緒に購入してみるのも良いでしょう。  よく耳にするクラミジア、淋病、コンジローマなどは少ない項目数のキットで調べられるので、気になる箇所を頻繁に検査するのもいいかも知れません。  相場は1項目だと4,800円で、最大項目数17項目だと43,000円。  膣に限らず、喉の検査も毎月しようかなと検討されている方は10項目くらいがオススメ。 (10項目例:HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、淋病、クラミジア、トリコモナス、カンジタ、咽頭淋病、咽頭クラミジア)  まだ性感染症としてあまり認知されていないHPV(ヒトパピローマウイルス)、マイコプラズマ、ウレアプラズマなどの病気を調べられるキットもあります。(大手通販サイトでも購入が可能) ★デリケートゾーン専用ソープ★  かつてのデリケートゾーン専用ソープは海外からの輸入製品しかなく、通販でしか買うことができませんでしたが、今は安心できる日本製もあり、ドラッグストア、スーパーなどでも気軽に購入できるようになりました。  また最近は女性の局部のケアの関心も高まったことで、パッケージが可愛いものも増えました。  普通のボディーソープや石鹸はアルカリ性なので、弱酸性の専用ソープで一日の終わりのお風呂くらい自分をいたわってあげたいものです。  商品によっては、優しく洗えるように泡で出てくるタイプ、お風呂の中で濡れた手でももたつかないポンプタイプ、邪魔にならないスリムなボトル、デリケートゾーンの臭いが気になる人向けに様々な優しい香りのもの、黒ずみやムレにも効くものもあります。  実はアルカリ性の石鹸を使用し続けることで、女の子の知らないところで悪循環が始まっています。  というのも、洗浄力が強いアルカリ性の石鹸を使用することで、善玉菌を減少させ悪玉菌の侵入を防ぐことができず繁殖し、性感染症になったり悪臭を放ったり、弱酸性のバリア機能を失うことで体が反応し、おりものや皮脂の分泌を増やすことで悪臭に繋がります。  さらに過剰に洗ってしまうため、悪循環が起こるのです。  お客様に見られるのに、自分ではなかなか見えない場所だからこそ、女の子は常に気になるのではないでしょうか?  お客様やパートナーになんか臭い、黒い、汚いと言われないようにするためにも、このような石鹸を使ってみるといいかも知れませんね。  手軽に購入できるので、悩みに合ったデリケートゾーン専用ソープを見つけましょう!  ムレが気になる方は、通気性の良いショーツを合わせて使うとさらに効果的です。  もちろんあくまで『洗剤』なので、膣内を洗うことはせずに説明書をよく読んで使いましょう。 ★膣洗浄器★  お仕事終わりの救世主と言っても過言ではありません!見えている部分のケアは出来ていてもやはり膣内に残された細菌が一番不安だと思います。膣内を洗えないからこその『膣洗浄器』なのです。  膣洗浄器には大体2つのタイプがあります。  1つ目は使い切りビデタイプ。  こちらはボトルの中に医療に使えるほどの純度の高い精製水が入っており、同梱されているアプリケーターを使い、膣内に精製水を流し込むことで中を綺麗に洗浄することができます。  使用後は感染予防と、実家暮らしでも安心の中身が見えづらいポリ袋が同梱されていますので、それに入れて捨てるだけでOK!  使い切りビデの一番のメリットは、生理後の残血を洗い流す事も出来ますので、あと少しで生理が終わりそうなのに出勤する必要があるときにどうしよう…というときにもオススメ!  2つ目はウエットトラスト型のジェルタイプ。  女の子たちの間では『ウエトラ』の愛称でお馴染みですが、注入タイプの膣洗浄器もあります。  使い切りジェルタイプなので、ワンプッシュで中に潤いと膣内を守る成分が入ります。  基本的にジェルの中には乳酸などが入っており、膣内の弱酸性を保つことで、悪玉菌の侵入や繁殖を防ぎます。  無色、無香料ですのでショーツに付いても大丈夫ですし、気になる方はパンティーライナーやおりものシートと合わせて使うと良いでしょう。  最近ではウエトラの商品の中にも乳酸が入っているものもあるので、出勤時間が長い日やお客様が多い日は、こちらを使うと良いかも知れません。  こちらのタイプの一番のメリットは持ち運びに便利なので、デリヘルやホテヘルなど無店舗のお店の女の子やプライベートの時などに、バッグに入れて気軽に携帯できることです。  2タイプご紹介しましたが、注意書きをよく読んで使用して頂くのはもちろんですが、どっちが良いのか悩む方のために簡単にまとめました。  どちらのタイプもメリットがあるので、例えば生理の終わりかけや暑い季節などには使い切りビデを使ったり、冬場やお客様が多い時期にはジェルタイプを使うなど使い分けをしても良いでしょう。  自分に合った商品を探して、大変なお仕事も楽しく乗り切れると、もっと頑張れるかも知れませんね! 5.まとめ  性感染症を知り、対策をすることは仕事を円滑に行うための秘訣です。  自分の体調管理ができて、なおかつ大切なパートナーやお客様やお店のためにもなります。  一度、性感染症になっていることがお客様に知れ渡ると、病気が治ったあともお客様が離れていったり、売り上げが落ちたり、風俗掲示板や口コミサイトなどで風評被害にあったり、お店の信用価値までも下げかねません。  危険と分かっているのに出来ないことや、本当は嫌なのにその場にある目先の利益のために無理をしてまで働く必要はありません。  大変な仕事だからこそ、心に余裕を持って自分を大切に仕事ができたら、少しは気持ちが軽くなるのではないでしょうか?  免疫力が落ちると性感染症の危険が増えますし、他の病気にもかかりやすい上に治りも遅いです。  治療薬やサプリメント、ケア商品だけに頼るのではなく、日頃から食生活や睡眠などの生活を今一度見直して、免疫力を上げる習慣を身につけましょう。  健康あってのお仕事です。  お客様も元気なあなたに会いに遊びに来てくださっています。  体調管理ができる女の子はお店としてもありがたい存在です。  自分を大切に出来る女の子は周りも大切に出来るので、お客様やほかの女の子達に憧れられるような存在になれるよう心がけましょう!!

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[02/11 14:03]

【斬新な発想!?】風俗掲示板で叩かれている女の子へ

稼ぎたくて入ってきた風俗という業界。 やっと稼げてきたかな…?やっと本指名さんが帰ってきた!! そんな時期に風俗嬢にとって一番厄介なもの、それは   風俗掲示板   やはり売れている子ほどバシバシ書かれているようで、仕事を頑張れば頑張るほど、写メ日記を書けば書くほど、余計に目立ってしまい書かれやすくなる。 「一体誰が何のために書いてるの?」と辛くなって不安が募る。 このように風俗掲示板に悩まされている女の子はとても多いのではないのでしょうか? 今回は風俗掲示板の書き込みについて考えてみました。   書いている犯人はだいたい女の子? 「あんなの書いているのって一体誰?」 誰もがそう考えると思いますが、結論から言わせるとだいたい同業種の女の子です。 容姿、性格に限らず自分より売れている子のことを羨ましいと思うものです。 特に自分が稼げていないと、売れている子が余計に羨ましくなる。 次第に「あの子も売れなくなればいいのに!」と僻みに変わり、ちょっとした出来心で売れている子の悪口を書き始めます。   このような妬みは稼ぎの差からくるものがほとんどですが、原因は他にも考えられます。 礼儀がなってない、店長に贔屓(ひいき)されている、単純に性格がムカつくなど、自分にも非がある場合もあるので、そういうことを意識して日頃の態度には気を付けた方がいいですね。   またどの書き込みを見ていても分かると思いますが、有る事無い事書かれていることがほとんどですが、たまにプレイ中について書いてあるものもあります。 この場合はお客様が書いていることもあるので、一概に全てが女の子とは限りません。 一部のお客様の中には、お気に入りの女の子が人気が出てしまって予約が取りづらくなったら困るからとオキニ隠しとしてワザと叩く人もいます。 ですが、もしあなたのプレイに不満を持って帰られた場合に愚痴を吐きに掲示板サイトに書き込みをしている可能性もあります。 自分のプレイが本当に大丈夫か、考え直す良い機会になるでしょう。   「書かれないようにする為の対策」なんてない! ちゃんと写メ日記も書いているし、呼んでくれるお客様もいるし、女の子達にも礼儀良くしているのに、なんで書かれるんだろう?   誰しも風俗掲示板には書かれたくない、というのが本音だと思います。 しかし、風俗掲示板に書かれている子もいれば、書かれていない子もいます。 その特徴としては、「目立っている」か「目立たない」が上げられます。 やはり書かれやすいタイプの子というのは、写メ日記であったり、女の子のキャラクターであったり、容姿がとても良かったりとお店の中でとても「目立つ存在」です。 そして、そういう女の子ほど、売れています。   その反対に、なかなか指名されない悪評の女の子がいることも事実です。基本プレイにNGが多い、接客マナーがなってない、パネルなどの写真を加工され過ぎている(パネマジ)などの悪目立ちをすると、もちろん地雷嬢(ハズレ)として掲示板にも書かれます。   しかし、可もなく不可もなく、プレイもそこそこ、リピーターの返しも微妙、店の女の子ともそこそこ接してる… いわゆる「普通の子」は目立たないので、書かれることはほとんどないです。 書かれたとしても、ほんの少し書かれるくらいで済みます。   ですが誰しも売れたい!稼ぎたい!と思うのが当然です。 ということは、売れる=目立つということなのでリスクが伴います。 要は、ちゃんと文句を言われないように一生懸命に接客しても、人気の女の子が書かれないなんてことはないに等しいと考えたほうが無難です。   「見ちゃダメ」なんて無理! 風俗掲示板を見て、 嫌なことをたくさん書かれていてつらい…どうすれば良いですか? というお悩みもとても多いです。 しかし、ほとんどの方が 「見ても良いことは書いていないのだから、見たら辛くなるし、絶対見ちゃダメ」 というアドバイスを受けたことがあると思います。 ですが、「見ちゃダメ」と言われて本当に見なかった人なんていないのではないでしょうか。むしろもっと酷いことが書かれているのではないかと不安になって、さらに見てしまう。自分でも見ちゃダメとわかっているのに見てしまうものです。   その上、自分では書き込みを操作することは出来ないので、お店に相談し迅速な対応で削除されたとしても、書き込みを制限したり止めることは不可能です。   では、そんな書き込みに対して一体どうすればいいのかを最後にお教えします。   考え方一つで楽しくなる!? 本指名もいて、接客にも気をつけて真面目に仕事も頑張っているのに風俗掲示板に書かれるのは致し方ないことは先ほどもお話しさせていただきました。 しかし、心ないことを書かれると、気持ちも沈みますし、誰が書いているのかと人間不信にもなりがちです。 でも書き込みを見ることをやめられないし、一体どうしたら良いのか…   ここで考え方がキーワードになってきます。 掲示板に書かれた時に「自分がどう思うか」 それを変えるだけで、悪質な書き込みも見ているだけで楽しくなります!   それは、書かれている側が常に主人公であるということです。 人の悪口を書くには、あなたのことを知る必要があります。 容姿一つを書くにも、写メ日記やパネルを見るためにあなたのページにアクセスしています。 他にも何か叩けないかといろんな写メ日記などを見ています。 つまり書き込む為の材料を集めるために、自分の時間を割いてまで下調べをしているのです。   しかし、それはあなたに関心があるからしていること。 あなたにムカつくからするのです。   ムカつくということは、書き込みしている人が、あなたに劣っていると心のどこかで思っているから気に入らないのです。 なのでアンチもれっきとしたあなたのファンの一人なのです。 仮にあなたよりも圧倒的に優っているのであれば眼中にもないはず。 本当に興味がないのであれば、あなたのことは見ないはずなのです。   ルックスもキャラも良い、そんな人気芸能人でも必ずアンチっていますよね? なので100%みんなから好かれるような完璧な人はこの世にはいません。 叩かれること、悪口を言われることにマイナスな感情を持つのではなく、みんなが私のファンなのだ、私が羨ましいんだ!と思うだけで気持ちが楽になりませんか?   まとめ 風俗掲示板で頭を悩ませる方は非常に多いです。 業界で働いている以上、常に付き合わなくてはいけない問題でもあり、これからも掲示板というのは存在し続けると思います。   風俗という仕事は、プレイやサービス、接客、容姿、時にはトークなど女の子の個性が重要視される業種です。   皆さんの個性を受け止めてくれるお客様も必ずいるので、このような顔の見えない匿名でなんでも書き込めるサイトに書かれたからと、辛い気持ちを一人で抱え込んだり、さらには書いた犯人にやり返そうなどとは決して思わずに、言わせたいだけ言わせればいいんです。   そういうところに書き込むことしか出来なくて、直接文句が言えない人達が書き込んでいるだけで、「私は人気があるから叩かれるんだ!自分はこんな所に書き込むような人にならないようにしよう!」とあえて反面教師にして、ライバルが書き込みしている間に、さらに自分磨きをして、自分に自信を持って、もっとお客様に大切にしてもらえるような素敵な人気嬢になっちゃいましょう!

風俗関東中国九州・沖縄群馬福岡中洲デリヘル
[01/31 09:00]

群馬県高崎市のデリバリーヘルス『office room(オフィスルーム)』オーナー:クロサワさんを、実売十万部超を誇る有名風俗作家が直撃インタビューしてきた。

2018年の7月下旬、所要で群馬県高崎市を訪れた。訪問先のIT企業での打ち合わせの終了後、先方の社長が『ぜひ会っていただきたい方がいるんです』とのこと。 ボクは社長に連れられて待ち合わせ場所の高崎市内のデニーズへ移動した。 IT企業の社長がボクに会わせようと考えた人物は、群馬県高崎市でデリバリーヘルス『オフィスルーム』を経営する'クロサワ'さん。 約束の定刻に現れた彼の第一印象は『人当たりのいい青年実業家』といった感じだ。 IT企業社長はボクとクロサワさんを引き合わせると、『邪魔になるといけないから』と退席、ボクはそのままデニーズにて、クロサワさんにお話を伺うことにした。 --クロサワさんはどういう経緯で風俗業界に関わることになったのでしょうか? 「僕は昔、ホストをやっていて、そこから風俗の世界へ移ってきました。僕は中卒で、二十歳前までは仕事もしてなくて遊び回ってて、どうしようもない生活を送っていたんです。知り合いのおじさんで女の人とうまく接するのが得意な人がいて、僕はある程度気も使えてて空気も読めるので、『ホストやればいいんじゃない?』って言われて、それがホストの世界へ入るきっかけとなりました。」 --やってみてホストの世界はどうでした? 「最初は群馬県の太田市で働いて、そこから埼玉県の熊谷市へ移って、最後は新宿歌舞伎町でも働きました。そこで感じたのは東京と地方の違いですね。売上は圧倒的に東京のほうが凄いんですけど、東京の場合はやらなきゃいけないことのハードルみたいなのがあって、それを見た時に『僕にはできないな』と思って、そこで気づいてホストを辞めたってのもあるかもしれません。」 --都会はそれほど厳しかったんですね。 「僕はお客様の要望にも応えつつ空気を読んてお仕事をしていたんですけど、東京ではそれ以上の、たとえば一晩お客さんと一緒にいるとか、そんなことまでどんなところでも我先に喰い付いていかなければならない。これは厳しいなと感じました。」 --ホストの業界を辞められて風俗の世界へ移るまでの間は、どんなことをされていたのでしょうか? 「そこそこ貯金があったので、株やFXとかの取引をやっていました。最初のうちは結構取ったんですけど、勝負のときは一気に行かなきゃと思ってつぎ込んだら、一気に取られてしまうこともありました。」 --それで風俗の世界へ移られたわけですね。 「僕が勤めていたホストクラブのオーナーが風俗店を出店したんです。自店の客になっているいい子を入れれば簡単だろうって、ちょっとした安易な考え方なんですけど、ホストクラブをやっていて風俗店を出店するというのはよくあることなんです。実は許可の取れない店舗型の違法店だったんですけど、『風俗店の赤字が続いているから助けてくれ』って声をかけられたので、『僕がお手伝いできることがあれば』って言ってスタッフに入りました。」」 --それは何年くらい前ですか? 「12年くらいになりますね。」 --12年の間でとくに感じられたことはありますか? 「昔に比べて風俗にやってくる女の子の質が変わったなと思いますね。僕が風俗の世界へ最初に絡みだした頃は、高金利に詰まって無理やり働かされる方や、ホストクラブの売掛が払えずに働くという方が、たとえば風俗嬢が10人いれば8人から9人は居たんですね。でも今はそういう子のほうが圧倒的に少なくて、ちょっとお小遣いがほしいって理由だけで来る子のほうが、ものすごく多いですね。」 --たしかに最近僕がインタビューした女の子からも、借金に漬けられた女の子のエピソードはあまり聞かれなくなりました。 「10年以上前はそれがメインだったと思うんですけどね。」 --当時の女の子のほうが目の色が違ってたような気がします。 「あと、『お店のやり方はこうだ』とルールがあるわけですけど、むかしの女の子は『はいわかりました』ときいてくれるんですけど、今はインターネットの発達によって、お店側はリードして入るんだけど、『私達の意見もちゃんと聞いてください。聞けないのであれば聞いてくれる他店へ行きます』って言われるから、女の子寄りになってるというところはあると思います。」 --女の子の側からすると、選択肢が増えたというのもあるのでしょうね。 「そうですね。」 --それで風俗の世界へ入られて、最初のお店が違法店だったと。そこからどのような変遷を辿ってこられたのでしょうか? 「最初の店が赤字だったので、『3ヶ月間給料はいらないです』と提示したんです。『必ず売上を上げるので、給料はその時にください』と言ったんです。でも『それはできない』と言われたので、それならと『では3ヶ月間は10万円だけください』と。『そのかわりに3ヶ月経ったら売上の中からお給料をください』と言いました。オーナーもその時はお金がなかったので、『じゃあ頼む』って話になったんですよね。僕は休みの日でも勝手にキャッチングに行ったりとかいろいろしたので、3~4ヶ月後には100万円くらいの黒字になって、半年後には毎月300~400万の利益が計上できるまでになりました。そのころはメチャメチャ働いていましたけど、給料が30万円くらいにまでしか上げてもらえなかったんです。僕は『もっと貰ってもいいくらい働いてるぞ』という気分がありましたけど、その頃にオーナーがフェラーリを買いまして、僕には言うなよと言ってたそうなんです。それを聞いて馬鹿らしくなってしまったんです。」 --その気持ちはわかる気がするなぁ。 「この店には友人も勤めていて、お店の中では僕と彼は同じ立場だったんです。オーナーは彼と仲が良くて飯やお酒に一緒に行くことが多かったんですけど、ボクは連れて行かれることはほとんどなくて、社長との間に距離ができているのを感じていました。僕は店をやめるとオーナーに伝えた後に、オーナーは熊谷にキャバクラを出店することになって、『全部の店をまとめて面倒を見てくれるなら、月給100万出す』って言ってきました。でも『社長はここで金なんだ』と思って僕はイラっとしたんです。『すみませんが100万円とか200万円とかお金の問題じゃないので、ちゃんと引き継ぎをするので僕は辞めます』と伝えました。」 --なるほどねぇ。それで独立されたわけですね。 「そうです。」 --雇われた立場だった時と経営者に回った立場で、大きな違いはなんですか? 「とくにホストクラブ時代売上制で自分の力量で数字が上げられるから、全て自分の考えで行き届くと思うのですけど、経営者に回ると人を使っていかなきゃいけないけどそれぞれのレベルがあるので、『そんなこともできないのか!?』って人たちもいるわけで、それは今でも苦労していますね。」 --独立されて今のお店を持たれてからは何年ですか? 「10年ですね。最初の頃はホスト時代の後輩がついてきてくれて、いろんなことに気がつき臨機応変に動ける人だったので、最初のうちは凄い儲かりました。始めたときのメンバーがその子ともうひとり知り合いを連れてきて、あとはアルバイトを入れたりして、ボクの給料を取ってない状態で月340万くらいの利益がありました。夏には2人に100万づつボーナスを出したりとか...。そういうときは自分の利益は減っても『オレは頑張ってる』ってみんな思ってるから、評価されたいと思うんですよ。評価はやはりお金であったりモノであったり、目にわかりやすいものが喜ばれるから、ボーナスは自分の取り分が無くなってもずっと出し続けているんです。」 --経営者の鑑ですね。 「ただ今年の夏は出せなかった。10年間のうちの2回目なんですよ。去年の売上は結構良かったんです。でも2年前に国税の市場調査みたいなのが来て、うちは女の子に本番だとかを絶対にやってはいけませんよと、書類に名前を書かせていたんですよね。うちの店は顧客管理を別の場所にあるサーバに全部上げていたんですけど、そこへ新規の客のみ登録していたんですよ。すると、よっぱらってビジネスホテルなんかに本名を書いてる人がいて、サーバに登録してる伝票と税務署が照合すると『名前が違う』って指摘してきたんですよ。『もう疑うならお客さんに電話してもいいですよ』って言ったんですけど、『これは疑わしい』って話になってしまって、名前が違うのが一番多い月の枚数 x 12ヶ月 x 4年 っていうのが認定されて、とんでもない金額を支払うことになってしまったんです。」 --痛くもない腹を探られてのことだったんですよね。それは辛いなぁ。 「税務署には本当に帳簿と違うものはないって話をして、その金額は流石に納得できないって話をしたんです。そしたら『じゃあ女の子を調べて見る必要があるかもしれませんねぇ。』って返事が返ってきたんです。」 --それって、脅しやがな...。 「『どうしますか? 決断してください。』って迫られて、『わかりました。判子押します』って応えました。」 --辛いなぁ...それは。 「税務署もかなり強引だなぁと思いましたね。やっぱり、いろんな店で入られてる話を聞きますよ。うちよりも長く経営しているデリヘルの社長さんと仲良くしているんですけど、その人のところへもむかし国税が入ってるんです。それで僕も入られたその日に社長さんへ電話したのですが出なくて、しばらくして折返しが来たと思ったら『うちにも来てるんだよ』って...。一昨年の2月の2日だか3日だかなんですけど、高崎のデリヘルに3店舗か4店舗同時に入ったみたいですね。 --ところで、クロサワさんのお店である『オフィスルーム』のコンセプトはどういうものなのでしょうか? 「最初にデリヘルの経営を始めたときは、ここではなくて埼玉県で始めたんですよ。でも4ヶ月ほどで辞めちゃったんですけど、その時に感じたのは、女の子はお金を稼がせるには服装のセンスが欠ける女の子が多々いるということなんです。そういう場合に『一緒に買物に行こうか』って選んであげたりなんてこともあったわけです。『この手間はなんなんだろう?』って考えた時に、『衣装を揃えてしまえばセンスの問題はなくなるな』という点から衣装を揃えたんです。でも実はこれオーダーメイドで作っているので、結構高いものになってるんですよ(苦笑)。一着2.5万くらいはするので...。60着を揃えると100万以上はかかるんです。」 --高いものにつきますね。 「以前、風俗通販の安売りのお店で一着4000円位で揃えたことがあるんですけど、ほんとショボかったんですよ。なのでいいモノにしたほうがいいと思ってきちっとした服を買って、ある程度の回数を着たらクリーニングに全部出して...って感じでやらないとダメだと思いました。」 --どんな層の女の子が集まっていますか? 「うちは未経験の女の子がどんどんと来るので『素人』はウリにはしてるんですけど、実際の話3~4年前くらいまでは本当に未経験の子が半数以上を占めていたんですよ。ちょっと変わってきてしまったのは、風俗の世界で出稼ぎなるものが流行していて、僕らには女の子は何も言わないんだけど、仲良くなってくると他の女の子やドライバーさんに『今度福島のお店に行ってくる』とか喋っちゃうんですよね。逆を言えばそういう子たちが群馬県にも来てるんですよね。(iPadに表示したお店のホームページを指さしながら)ちょうど今日出勤したこの子なんですけど、この子は全くの未経験で専門学生なんですよ。それも新潟から来てくれたんです。」 --いきなりデビューで出稼ぎですか? それは凄いなぁ。ボクが知っている女の子像とはまた変わってきている感がありますね。 「たぶんインターネットなんですよね。検索しまくってるんでしょう。未経験だから不安、不安だからものすごく調べるんでしょうね。すごく調べた上で、顔バレとかいろんなことを調べて、エリア外を含めて近隣のお店を探しているんです。」 --コンタクトのある地域によっての女の子の傾向の違いはありますか? 「東京からの出稼ぎの子はかなり綺麗ですよ。最近、池袋のお店に努めている嬢からコンタクトが来ました、。その子が勤めている池袋の店のほうがうちよりも給料が安いんですよ。たぶん東京都内の中でも池袋は給料が安い傾向があると思うので...。」 --おそらく日本で最高の風俗店密集地ですものねぇ。 「こないだは鶯谷の子が面接に来ましたよ。(笑)」 --クロサワさんの表情で、どんな子が来たのかわかる気がします(苦笑)。 「頑張っていたけど違うエリアへ行かざるを得ない...という背景があるのでしょうね。1日いくらの保障が貰えるから行ってこようか...って大前提だろうなって気がします。」 --保証が貰えるから行くって考え方は『稼げるから行く』って考え方ではなくて、稼げないことが前提の考え方ですよね。稼げる子と言うのはどのような補償金額が設定されていても、ほぼそれ以上のお金を稼いで帰るわけで、そこはちょっと...って見方もできますよね。 「なのでうちは高額な保証は絶対に出さないし、それが嫌な子はうちには来ません。2~3年前に出稼ぎが流行っていた時に、『これは波に乗っておかないと、うちが遅れてしまって廃れてしまう』と思って、ちょっと出稼ぎの子を積極的に受けていたことがあったんです。10日間で20万円の保証を出したりして...。」 --保証という形でその金額を出してしまうと、お店にお金が残らないですもんねぇ。 「今はスカウトというのが横行していますが、お店はインターネットにそこそこお金をかけていて、女の子に65%~70%の給料を出して、スカウトマンにはねられてってなると、このままでは厳しいと思います。高崎エリアでは消費税を外税で取っているお店はなくて、みんな我慢して経営していますけど、2019年10月の消費税アップ時にはどっかのお店が動くと思います。これが商品とするものが'物'であるならば、僕たちが我慢すればいいんですけど、商品が'女の子'なのでどっかへ行っちゃう可能性がある。そうと思うとなかなか.....。」 --今後はさらに消費税が上げられる可能性もありますからねぇ。でも今お話を伺っていると、お店にとって辛いことばかりじゃないですか。 「そうですね。何年か前からココ最近は厳しくなってきてますねぇ。でもずっとやり続けている責任もありますし...責任感で動いてるのは嘘じゃないですね。」 --『私は責任感だけでこの店をやってるんだ』っておっしゃる経営者は多いですよ。 「そうでしょうね。」 --未経験の女の子が多いからこそ、気をつけている点はありますか? 「未経験な女の子相手だからと悪質なお客さんもいるんですね。顧客管理を徹底的にして、ちょっと暇でもそういうお客さんは絶対に取らないようにしています。女の子にもその理由は説明して、つらい思いをさせないようにするからって伝えています。未経験の子と話をして不安がある子には、希望するならお仕事を教えるよって伝えます。それで道具の使い方とか体の洗い方とか、危険なこととかを全部教えます。」 --講習は社長がされるんですか? 「対応できる人がもうひとりいるんですけど、時間が合えば僕が対応しています。」 --どういうふうな内容ですか? 「まずはお仕事の流れを説明します。大事なのが本番のかわし方。なぜお客さんが本番を要求してくるのかっていうことと、サービスの仕方をきちんと教えします。プラスアルファとして、お互いに裸になってお風呂に入ったりすると気心がしれて、ある程度のことはこちらの話を聞いてくれたり、頼ってきてくれるようになって、信頼関係も生まれるんです。心をひらいてもらって話ができる環境のきっかけが作れるんですよ。」 --本来、風俗の仕事とはどういうものなのか理解していない女の子が急増しているのが、この業界の大きな問題だとボクは考えています。講習をしないことをリクルーティングで謳っているお店も多い。果たしてお客さんに満足して帰ってもらえるような環境が作れるのかなと思うことがあります。 「初めて行ったお店の講習で本番やられたとか...でもお金はほしいからその店で働いてってケースも多いんじゃないかと思います。僕なんかが教えるのは、『源氏名ってなんであると思う?』っていうところから始めるんです。未経験でやってくると仕事は少なからず戸惑うものだし、本番やられて適当にやってれば稼げると思ってる子もいる。でも稼げなければ店のせいにして移籍してしまう。それじゃあ稼げるわけがないんです。 最初にどれくらいお金が欲しくて、どういう目的で使うのかって話も訊きます。『ちょっと』って言われると、あまりきつく言われるのは嫌なんだろうなと判断して訊かないんだけど、事情がそれなりに複雑だったりすると説き伏せて聞き出したりもします。」 --今後、どのような夢や展望を抱いていらっしゃいますか? 「普通に税金をお客様から頂いて、クリーンに営業していきたいってのが一番ですね。たぶん数年後にはスカウトマンが駆逐されてるような気はします。勝手な推測ですが、そのときには多分ホームページの写真も動画に変わっているんじゃないかなと思います。正直もう1店もう1店と多角化を志したときもあったんです。でもひとつのものを突き詰めてしまうとどうしても気になって、もし何店舗も経営するとなると若干の『適当でいいや』っていう気持ちと、『そこはそうなっちゃったけど仕方がないよね。じゃあ次いこ』っていう気持ちがないとなかなか行けないんじゃないかなと僕は思っちゃうんですよね。いろんなことが気になって、完璧にしようと思うけど100%にはなかなかならなくて、それで1店舗に集中しているわけなんですよね。」 --なるほど。 「性格の問題なのかもしれませんね。」 --いやそれはマジメだからだと思いますよ。だってこの業界、不誠実な人が多いですから。だからこそマジメな人がこの業界には必要だと思いますよ。ところでクロサワさんは独身ですか? 「独身です。前にお付き合いしていた女性はいるのですが、急な仕事が入っちゃって、飛行機に乗ってその子と旅行に行く予定を立てて...なんてことでもなければ、仕事の用事が入るとそちらを優先させてしまう。そうなると『ホント仕事が好きだね。じゃあずっと仕事と一緒にいればいいじゃん』って...。物分りの悪い子としかあまりつきあったことがなくて。ホストをやってたので昔から、女の子に携わる商売を20年続けてきて、空気で『この子、ウソ言ってるな』って感じ取ってしまうんです。危機管理能力としてはいいのかもしれないけど、個人としては悲しいですね。」 --ボクもそうだけど、マジメな男ほど女のウソが辛くなりますよね(苦笑)。 「『楽しい』の次は『辛い』が来ると思っています。売上の良かった年の次は必ず悪くなる。そうなった時にどう対応していこうかなと。売上のことだけだったら素直に考えられるんですけど、異性だとどうしても周りが見えない瞬間がたまにはありますから、そう考えるとそこで踏み込まないほうがいいのかなと思ってしまいますね。」 クロサワさんは会話からもマジメな性格がにじみ出ていた。 風俗業界の健全化と発展を真剣に考えている人物であった。 次回はオフィスルーム所属の女の子を取材させてもらう約束をしてこの日は別れた。 クロサワさんとオフィスルームの躍進を期待したいと思う。

風俗関東群馬高崎市
[09/04 11:02]
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